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[2013年6月25日にJKT48チームKIIIに昇格]

インドネシアの女性誌『ガディス』ホームページに二期生3名のインタビューが掲載されていましたので、掲載順に3回に分けてご紹介します。第1回はロナ・アングラエニ(Rona Anggreani)のインタビューです。

ロナ:JKT48に入って

ロナ・アリエスタ・アングラエニにとって、JKT48二期生の一員となれたことは素晴らしい達成であった。「嬉しいです。数千人の参加者の中から合格者の一人となれたのですから」と1995319日パスルアン生まれのロナは語る。

JKT48に入る前はどのような活動をしていましたか?

ロナ:幼稚園の頃からダンスと歌が好きでした。そこから、母の友人の皆さんの結婚式でウェディング・シンガーをしていました。絵を描いたり、服のデザインなどもよくしていました。

 

JKT48加入後の学校生活はどうですか?

ロナ:それまでは中部ジャワのプマラン(Pemalang)に住んでいました。JKT48加入後にジャカルタの学校へ転校しました。2期生のノフィと同じ学校です。幸い私たちの学校はJKT48の活動に非常に理解があるので、JKT48のスケジュールに合わせて学校に通えています。

 

JKT48に入って楽しかったことは?

ロナ:たくさんの新しい友達と知り合いになることができたし、みんなで盛り上がれるので楽しいです。

 

JKT48に入ってつらいことはありましたか?

ロナ:地方の出身なので、JKT48に入ってからというものプマランにいる家族、特にパパとなかなか会えなくなったことです。コミュニケーションは電話だけです。他には、プマランの友人たちがオーディションに合格できなかったことです。

 

JKT48チームJAKB48の推しメンは誰ですか?

ロナ:JKT48だと私が好きなのはキナルです。とってもフレンドリーだからです。それからガイダも大好きです。可愛いですし、キスをされたこともあるんですよ(笑)。AKB48だと、たかみなとともちんが好きです。あの2人は本当に可愛くてカッコイイですよね。

[管理人コメント]
キナルとガイダ推しとはなかなか見込みがある研究生ですね。次回はフィニ(ラトゥ・フィエンニ・フィトゥリリア)のインタビューをご紹介します。お楽しみに。

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ロナの推しメンのプロフィールはこちら
 
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