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JKT48フリスカ、家族の一員として認められず...!?

家族のひとりからその一員として認めてもらえなかったとしたら、悲しまずにいられる者などいるのだろうか。間違いなくガッカリして落ち込んでしまうことだろう。これはJKT48メンバーのフリスカ・アナスタシア・ラクサニ自身が過去に経験した事だ。
「私は昔、ブレスレットや腕時計をつけるのが好きだったんだ。ある時、お姉ちゃんたちお姉ちゃんと全く同じ時計をもらったんだけど、それを失くしちゃったの。私はまあ、そんなに悲しくはなかったんだけど、お姉ちゃんが腹を立てちゃって。もう姉妹じゃなくなったのだから、私がお姉ちゃんと一緒だとは認められないなんてね」とガッカリしたようにフリスカは語った。

マルーン5のファンであるフリスカは腕時計の紛失に関しては気にしていないと言う。だが、姉からそう思われたという事に悲しみを覚えたことは間違いがないだろう。「本当に悲しかったけど、それはただの冗談だったの。でも、あの時は本当に堪えたなあ、もう」とフリスカは語った。

何てことだ、フリスカ。もし別のお兄さんが必要なら、僕らに声をかけてくれ。腕時計はないけどね!

2013年4月25日「Hai-online」

【おまけ】
JKT48フリスカ、失敗する

「最近、バカなことをやっちゃったんだ。道端での話なんだけどね。私はちょっと近視なものだから、後ろ姿がすっごく友達に似ている人を見つけて、つい『オーイ!』って叫んで呼び止めちゃったんだけど、全然関係ない人だったの。恥ずかしかったな、友達じゃなかったんだもん」とフリスカは友人に関して失敗した話を披露した。


2013年4月11日「Hai-online」