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JKT48ナタリア、切なさは毎晩のように

切なさ。きっと誰もがこの気持ちを経験したことがあるだろう。愛ゆえの切なさ、お金ゆえの切なさなど様々な切なさがあるが、それはナットことJKT48チームKIIIナタリアにとっても同じこと。ナットの冗談と笑いを誘う行動の裏にはそんな秘められた思いがあった!
「切ないなあって思うことは良くありますね。(JKT48チームKIIIの)ハンナは私は人を笑わせるのが好きだって言うんですけど、私だって毎晩のように切なさを感じているんですよ(笑)。たぶん、自分が感じている切ない気持ちを友人たちには隠してるってことだと思います(笑)」とリオ・デワントのファンだというナタリアは語った。

そんな切なさの裏にはあるユニークな経験が隠されていた。ナタリアは『HAI』誌だけにその秘密を打ち明けてくれた。

「バッソ(インドネシア風肉団子)を食べながら泣いてしまった事があるんです。昔、私のお祖父ちゃんが亡くなった時、私はちょうどバッソを食べている最中でした。泣きましたね。友人たちはみんな私に帰るように言いました。その時はなんとかバッソを食べ終えて、そのまま家に帰りました」とナタリアは言った。

2013年8月22日「HAI」

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【管理人コメント】
ナタリアは普段はお笑いキャラだと思われているけど、実はね...という記事でした。