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フェとシャニアと撮った写真を見つけちゃった!! (笑) 笑っちゃうよね。あんなに驚くなんて目の前に一体何があるんだろうって感じでさ。
みんなで短編小説を作ろうか。

そのオーディションの行列はとても賑わっていた。誰もが退屈し始めていたが、自分たちの夢を叶えるためにも、その場から離れることはなかった。するとそこに突然やって来たのは...

続きはみんなで考えてね。

キナル式短編小説

ファンの反応
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すると突然バッソ(肉団子)売りがやって来た。オーディションの参加者は断食中だというのに...

一匹の蚊が現れ、会場に入ってきた。続く。続きはキャプテンが考えてくれ...

すると突然ひとりの警備員が姿を見せ、行列の点呼をとるように命じた。

すると突然、俺が現れ、参加者を抱きしめた。参加者たちは幸せに暮らしましたとさ。

俺がキナルを救うために現れた。フェとシャニアはジャカルタの凶悪なギャングだったからだ。

じっと行列に並ぶ参加者たちの夢を叶えようと、妖精が現れた。「夢は汗の中にある。努力は決して裏切らない」と妖精は「初日」のダンスを踊りながら言った。じっと並んでいた参加者たちは最終的にオーディションを突破し、JKT48のメンバーとなった。<了>

やがてタクシーがやって来ると、参加者たちはすぐに帰路についた*待ち時間が長すぎたから*

突然、ドラえもんが「はい、タケコプター」と言いながらやって来た。すると並んでいた者たちが「アン、アン、アン、とっても大好き、ドラえもん」と続きを歌いだした。

すると突然一人のイケメンが現れ、キナルの心をわしづかみにした。そのイケメンとはもちろん俺のことだwwwww

(突然やって来たのは)ポニーに乗った王子だった。王子は天使のしっぽを持ち、手には丸い風船があった。その風船は川(river)を渡るためのものだとか...

キナルという名の天使が突然現れ、行列に並んでオーディションの開始を待つ皆を元気づけた:D

突然一台のバスが現れ、奇妙のなことにオーディション会場へ入ってきた。バスの中にはビマ・サトリア・ガルーダと戦っているはずの「Vudo」の一団が乗っていた。フェ、キナル、そしてシャンジュはあっけにとられ、驚きを持ってそれを見つめていた。
フェ「わあ、戦いが始まるんだね。楽しそう」
キナル「ウォウ、ウォウ、イエー、ウォウ、ウォウ!」
シャンジュ「何があったのよ。人がせっかく眠ってたのを邪魔する何て」

すると突然、ガンダムのモビルスーツが入ってきた。もちろんパイロットは僕だ。そして、(唖然とする)真ん中の女の子を一緒にガンダムを操縦しようと誘った。

すると突然、オーディションをメチャクチャにしようと目論むレベル4の怪獣が現れた。キナルは怪獣の出現に驚いた。フェは訳が分からなかったが、もっとはっきりと見えるようにとすぐさまメガネをかけた。シャニアの反応はその2人とは違っていた。なぜなら、怪獣を見たシャニアは食べてしまいたいほどの可愛らしさを感じていたからだ。続く。

すると突然、しんちゃんが飼い犬のシロを連れて一枚の写真を持ってきた。その写真には死ぬほどカッコいいひとりの男性が写っていた。君にはもう分かっていることだろう。その男性が誰なのかは...

【管理人コメント】
以外にも...と言ったら怒られるかもしれませんが、みんな結構真剣に書き込んでいたのが印象的でした。 当然といえば当然ですが、途中から投稿される「小説」がどんどん長くなってきて、それに比例して訳すのが大変になってきたので、程々のところでやめることにしました(笑)。とりあえず「小説」の内容はさておき、JKT48メンバーが色々な方法でファンとの交流を図ってくれればいいなと思っています。